【第2回】『龍が如く8外伝 Pirates in Hawaii』クリア
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爽快通常バトル・豪快な海賊船バトル・サブストーリーと船員育成、オール結構適当でガッツリ楽しめる
はじめに
『龍が如く8外伝 Pirates in Hawaii』クリアしました。
私個人のプレイログを残したいのと、もし、これからプレイされる方がいらっしゃったときの参考にお役立てください。



私は、「オープンワールドとサブストーリー楽しんでたら気づいたらどっぷりハマってた」クチです。
バトル
バトルスタイルはどちらの場合でも、とにかく人海戦術。
全方向に囲まれないように移動して迎え撃つスタイルでした。
チャージショットもしばらくしたら覚えるのでそれでぶっ放してヒートアクションをぶちかまし。
とにもかくにも、「遠距離攻撃をする敵を最優先で倒す、正面に敵を集めていたらなんとかなる」。



海賊船バトル:
前はココナッツ砲、左右はレーザービーム。
ココナッツ砲撃ちながら敵船に突っ込んで目の前でドリフト、ゼロ距離でレーザービーム、で大体進めました。複数の海賊船が相手だと、とにかく大型ボスクラスだけしか狙わない(それで終わるので)。真島吾朗のバズーカはそれほど使わず。
船上戦は、チャージショット、ヒートアクションのために間合いを取ってました。
船上戦は特に無双系の印象が強かったので、間合いには注意してました。とにかく同じ方向に敵を集めて一気に倒す。



なお、船上戦は特に通用しない場合は、ストーリー進める引き際、と思って一旦サブストーリーはストップしてメインを進めました。
メインを進めると冷凍砲などを入手できるので、今まで詰まってたところがあっさり進みました。
「つまづいたらメインストーリー進行でなんとかなる」
船員
サブストーリー進行だけで集まる!
船員は、ハワイでサブストーリー進めるだけで、
ほぼコンプリート、海賊ランクもほぼMax
になりました。
最初にハワイ上陸してからサブストーリーだけすすめていたせいで、
「海に出てないのに伝説の海賊団」。
海に出てお宝狙いで島を巡り倒しつつ、遭遇する海賊船倒まくっていたら、
「船員も知らずにレベル上がりまくり」。
配置は、最大レベルを基準に、メインキャラを中心に配置、あとはまんべんなくレベルがあがるようにキャラの入れ替えなどしてました。
ギフトはほぼ使わず。気まぐれ。
あ!顔のテンションが違う!と思ったらそれでカバーする、程度。
ただそれもあまりなし。宴会も何回かやる程度です。

支援部隊は、ほぼ手つかず。
・ノアの体力回復
・ゴローの攻撃力上昇
・おさかなちゃんのダメージ減少
で充分、と思って入れ替えることはほぼなし。
おにぎり(猫)、ビューティー(猫)、すまん。あんたらやたらかいわかったのに。。。

財宝収集とアイテム収集とBGM
収集は地図を眺めて、「お、財宝あるしとっとこ」ってくらいで、「目の前にあったら取る」だけ。
なので、意識して集めたものは皆無。
お金は後半ほぼ困ることがなかったので、
お店に入る→ガッサリ買う→そのまんま
が多く、ファッション用のアイテム買っても、初期の見た目が気に入っているので、ほぼなにもせず。
同様に、BGMもほぼ変更なし。オープンワールドってあまり遊ばないので、逆に街中を走り回るだけでハマってたので。
サブストーリー
大体最後にスカッとする案件が多かったのでやってて爽快。
「絶対コレバトルやな」ってモヤッとがスカッとする展開多し。
「アイドルライブツアー」がうさくさすぎて。
しっかり参加する真島吾朗は良かった。腹一杯で動けないなか、制限時間にバスに乗る謎ゲームはこれだけのはず。なんだこれ(笑)。そして、このイベントで体験したキーワードを検索してはいけない。
「アイドルライブツアー バス バナナ」とかな。あー、そういうのって・・・。
そして、一番うなったのは、不審者スナップ・サーガ。
どないすんねんコレ?ってなりましたが、クリスタルパピヨンは何度も撮影できる、って聞いたので、それで無事クリアできました。

ストーリー全体の選択肢
会話の選択肢は、「許す」で報酬・仲間を期待。
イベントがこれで終わったらなー、という思いもありましたし。
サシ飲みイベントは、主に「ぶっとんだ選択肢」があれば選択。
多分ストーリーには影響しないはず(勘)なのでせっかくだから、、、と踏んでです。
ぶっとんだ選択肢は特に海賊船でのサシ飲みで行われる会話のリアクションが楽しかったです。
あのシーンの想い出復活はちょっとよかった。



泣けた、ビックリ、癒やしだったのは・・・
一番泣けたのは・・・
ノアとの約束をとにかく果たそうとする真島吾朗の行動が男前すぎ。オープニングのミュージカルのやりとりも、海賊の船出の勇ましさがよかった。
一番ビックリしたのは・・・
港区女子イベント。いきなり実写のムービーイベント。
見せ場として大事なのは分かるけど個人的には進めたい気マンマンでしたんで、「はよ次!!」って焦った。結果も「どうせ・・・」と思ったのをねっちょりと実写でみるのはちょっとリズム的に合わなんだ。