【第1回】『龍が如く8外伝 Pirates in Hawaii』クリア
Contents
真島吾朗推しによるストーリー進行・スキル・指輪・海賊船の改造履歴、どっぷりハマる
はじめに
『龍が如く8外伝 Pirates in Hawaii』クリアしました。
私個人のプレイログを残したいのと、もし、これからプレイされる方がいらっしゃったときの参考にお役立てください。



私は、「オープンワールドとサブストーリー楽しんでたら気づいたらどっぷりハマってた」クチです。
プレイ内容と感想
・プレイ時間:35時間
・サブストーリーは大半クリア
・周回プレイは未実施(2週目は気が向いたときにでも)]

セガより2025年2月21日に発売されたゲームソフト
ただただ、真島吾朗大好きだったので、堪能としか言いようがない。
最初の印象は、「真島吾朗が海賊時代に異世界転生した件」。
龍が如くらしい、キャラの重厚さとジリジリした世界観。
クライマックス近くの悪役サイドの入れ替わり劇。
サブストーリー・メインクエストに、割とカチンとくるいいイベント。
「こいつ~、はよぶっ飛ばさな!」て煽られてついつい進めたくなる展開……
プレイを進めるほど、
「あれ?これ本当に異世界転生じゃ…ないぞ?」と気づきはじめて、
「……ほぉ~!!!」とうなる展開に突入。
とにもかくにも、
すべてが真島吾朗と一緒に過ごす濃密な時間でした。
最後はスッキリ。
クリア後の余韻も最高でした。



全体のストーリー体験
スタート時
まずはチュートリアルよろしく、慣れ。
ただ、最初の倉庫で「セガマスターシステム」で遊べる段階で、
「ここで骨を埋めるか」と腹くくりましたが、意を決して進めました。
序盤~中盤:ホノルルシティ突入から
ホノルルシティまでは、ストーリーとしてガンガン進めてました。
ホノルルシティに入ってからはサブストーリー三昧。やりすぎて、海賊船に乗ってないのに海賊ランクが最大近くになりました。サブストーリーで頭打ちになったところでメインストーリー進行。
サブストーリーと海賊船探索を交互にこなす。お宝狙いと海賊船の撃墜を繰り返し、じっくりと世界にのめり込む。
中盤~終盤:クリア進度60%くらいから
サブストーリーと海賊活動で船員のレベルもほぼMaxでスキルもほぼコンプ。
ガンガンメインストーリーを進行させて終了。
ラスボス戦:
じっくりサブストーリーも進めてスキルも揃ってるし余裕でした。その分、ストーリーを楽しみつつラスボス戦の展開を満喫するくらいでした。
「多分こうなるやろ」ってのがお約束みたいにド派手に進んで爽快。
スキル・指輪・海賊船の改造
スキル
最初はひたすら「攻撃力アップ」「体力限界値アップ」。
攻撃より基礎のパワーアップを最優先。気まぐれにダウン回避やスウェイ回避など。
そして、攻撃はまだまだガマン、分身やジャストガード。
余裕ができたところで攻撃スキル。
とにかくどちらのバトルスタイルのスキルは上げず、ひたすら共通な基礎の底上げ。
最初はとにかく弱からの強攻撃の初期だけでなんとかしていました。
ボス戦で、要りそうなスキルを追加するために貯めていました。
終盤はもうスキル上げ放題でコンプしていたと思います。



指輪
割と適当。攻撃よりも防御、体力面。
四神シリーズを最終的には装着してました。

海賊船の改造
外観は、見た目とその時の気分でした。
デコトラみたいなのから、船首を鬼の像にしたり、やりたい放題。あまりこだわりはナシ。
武器は機銃をココナッツ砲、左右をレーザービーム。
大半はこれで乗り切りました。頭打ちになったところでメインシナリオを進めてました。
後半は機銃がフロスト砲になって相当強くなりました。
レーザービームも、どちらかをフルバースト砲にしてましたし、ほぼ最強ではなかろうか。
(あとはどう攻めるか、って話になりますが)



